cafelon 21年ぶりの新曲配信リリース決定

 

“Schroeder-Headz”(シュローダー・ヘッズ)の他、数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する渡辺シュンスケとプロデューサー、アレンジャー、ギタリスト、作曲家として活躍する石崎光による2001年に結成されたバンドcafelon。ピアノやフリューゲルホルン、変態ギターを活かしたサウンドと、独特のポップ感で評価を高め、2002年から2005年にかけて4枚の作品をリリースするも、メンバーの脱退を経て2人編成に。ライブも数年に1度あるかないかの活動ペースに。その作品は2026年現在全て廃盤となっており、配信ストリーミングにも一切曲が上がっておらず一部のポップフリークの間で幻の名盤となる。

そんなcafelonの過去作品の再発を求める声が上がる中、まさかの21年ぶり新曲の配信リリースが決定!!!

石崎光 作曲、渡辺シュンスケ 作詞の21年分のうっぷんを晴らすかのような
cafelon節炸裂のオルタナドラマチックパワーポップを全部こじらせた「なう」
渡辺シュンスケ作詞作曲の世界中の子どもたちに贈るラブアンドピースソング「ミーとハー」の2曲。

2026年3月には上野恩賜公園野外ステージでのcafelonのライブも決定してるなど、また活動再開が期待されるcafelon、このままアルバムやライブがを精力的にやっていくのか、また、数年間の沈黙期間に入るのか、、、まずは今回の新曲を聴いてみて期待を寄せてみてほしいと思います。

音楽サイト「ANTENNA」にて
メンバーの新曲に関するコメント掲載中:https://antenna-mag.com/post-80795/

アーティスト:cafelon(カフェロン)

1 なう(WIP TRACK) 作詞 : シュンスケ  作曲 : ヒカル
2 ミーとハー(WIP TRACK) 作詞・作曲 : シュンスケ

配信:https://lnk.to/vMe1eU
レーベル:WaikikiRecord

<info>
2026年3月28日(土)上野恩賜公園野外ステージ「ワイキキと雨のお花見コンサート」
open/start 13:30 / 14:00

出演:ホフディラン(ホ二人セット)/ ELEKIBASS / cafelon

出店:Bar雨

チケット代
前売り:4,800yen +1drink 当日:5,500yen
※全席自由

小学生 ¥1000
未就学児童無料(ともに保護者同伴)

【チケット】
e+:https://eplus.jp/sf/detail/4451220001-P0030001
・整理番号順入場
※屋根付き
・雨天決行
※入退場自由(受付時にリストバンドの着用をお願いします)

date: 2026-03-05 | Category: BAND, LIVE, NEWS | No Comments »

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